西郷どん!6月10日

おはようございます。
西郷どん!はBSでリアタイ出来ました!
ブログ更新ももう少しリアルタイムに出来たらいいな~と思いつつ、
文章を纏めるスピードが遅いです…^^;

***

西郷信吾くんがついに本格的に登場しましたね!
まさかのBGM背負って現れたのでびっくりしました。

お侍姿が似合うのは重々承知しておりましたし、
安兵衛さんや武市先生のちょんまげも格好良かったんですけど、ですけど!
総髪?というのでしょうか。信吾くんのビジュアルは、
乙女ゲーム的な美化された歴史キャラのような華やかさと
無骨な凛々しさも併せ持ってとても格好良かったです。

そんな若き志士としての精悍な雰囲気もありつつ、
口を開けば思った以上に粋がった青臭いがきんちょだった信吾くん(笑)
こんな若気の至り系弟キャラが初回の落ち着いた老紳士に成長するんですね。
その辺の過程がちゃんと描写されたら嬉しいですね~。


ところで、私はガイド本等を色々購入していたので
事前に展開をなんとなく知っていたのですが、
兄さぁとの再会シーンは想像以上に小物感溢れてて(笑)
愛いやつ…
投げ飛ばされた時の「痛かぁ」が可愛すぎました。

そしてガイド本にはこのシーンでの信吾くんの退場が
『隙をついて逃げ出す』と書いていたので、
文章では違和感なくても映像にしたらなんだか間抜けになりそう…と、
どんな感じになるのかな?と思っていたら、
「隙をついて逃げ」方が上手すぎて笑いました。
「隙をついて逃げた」としか言いようが無かった。
そこに至るまでになかなか情けない姿を晒したわりに
とてもスタイリッシュに逃亡していきました…

そんなヘタレ感も出したりしつつも、
その後、西郷さんと有馬さんの話し合いを
真面目な顔で見守る様はとんでもなく男前でした。
とはいえ、台詞の無いシーンでちょいちょいピンで抜かれるカットが差し込まれてくるんで
錦戸ファンへのファンサービス…?と、
格好良いやらだんだんおかしくなってくるやら。
インサート信吾どん…


ともあれ、まずまず出番も多くて楽しく見れた18歳信吾くんの初登場でした。
今後は物語に良い感じに絡んでいったら良いな。
来週の寺田屋騒動も(全編かは分かりませんが)
信吾くん視点で描かれるらしいので楽しみです。

***

錦戸ファンとしては大いに楽しんだ「西郷どん!」ですが、
ここまで辛抱強く半年見続けてきた視聴者としては
放送回数としてはそろそろ折り返し地点なのに…という気持ちもあったり…

今まではエピソードがブツ切れというか、人物造詣の積み重ねがいまいち弱かったり、
篤姫や愛加那さんと、しっかりキャラ立ちして面白いエピソードもあった女性陣や
大久保さん、島津久光さんなんかの一部男性キャラと比べて
主役の西郷さんのキャラクターがどうにもふわっとしていて、
「男にも女にもモテる」という謳い文句も正直ピンとこないです。

ですが、それこそ信吾くんは相関図等の説明を見ると血気盛んという紹介から
どちらかというともっと素朴で少し喧嘩っ早いような若者時代を想像していたのが
意外と表情豊かで良くも悪くも純粋で物事に染まりやすい素直な青年(少年?)なのね、と
印象が変わったりと、本格登場の1話目にしてわりにしっかりキャラ性が打ち出されていたので、
この感じで今後主要人物の描写がもう少し深まって、物語のテンポも良くなればいいな~と期待しています。

(ファンの贔屓目で他キャラよりもしっかり人物像を考察してしまっているという面も
大いにありますけれど…)


***

余談ですが、作中に武市先生の名前が出て来たのもちょっと面白かったです。
同じ時代を生きてるんだものね。当たりまえなんですけど。

ご閲覧ありがとうございました。
拍手もとっても励みになります!
ありがとうございます。
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テーマ : 関ジャ二∞
ジャンル : アイドル・芸能

GR8ESTと今後の活動。

GR8EST発売されましたね。3形態とも購入しました。
正直、まだまだ複雑な気持ちです…

今回はアルバムの(楽曲や映像等の)内容そのものの感想ではなく、
内容を踏まえたうえで制作・発売時期やあの会見で語られた時系列を考えた時に感じたことを文章にしました。
あくまで個人的に「こうかもしれない」と想像した内容が多分に含まれておりますことをご了承ください。

ネガティブな表現を使ってしまっている部分もありますが、
私にとってGR8ESTというアルバムはかけがえのない大切な作品ですし、
「やっぱり関ジャニ∞が大好きだな」と改めて実感したということもご承知いただけると嬉しいです。

***

まずGR8ESTという作品自体、これ1枚で完結した作品というよりは、
「これからの関ジャニ∞」を見せていく布石としての位置づけだったのではという印象を受けました。
GR8EST BABYにしても、例えばライブ演出や、グッズ・パンフレットのデザインにも絡めていったりと
そういうことも想定していたのではないかと思います。

そんな風に、早くからコンセプト等を考え進めていたアルバム制作だったからこそ
「7人最後の作品」として捉えてしまった場合、内容やプロモーション等に
物足りなさや寂しさを感じる部分も出てきてしまったのではないかなと…

会見や今後の活動形態の話にも遡りますが、
卒業公演やイベントが行われず、ツアーを区切りに6人体制に移行する事、
アルバムがほぼノープロモーションに近い形になってしまった事、
語弊がある表現かもしれませんが、これらのことは、すばる君の決断に対して、
メンバーだけでなくスタッフさん等も含めて皆が皆すごく真面目に真摯に向き合い、
変な話真面目すぎたのも理由のひとつなのかなと想像しています。


すばる君からすれば、既に発表済みの仕事だけではなく
水面下で動いている活動等にも影響を与えてしまうような決断をした以上、
決めたことを早く事務所やメンバーに対して伝えなくてはいけないと考えるのは当然といえば当然です。

おそらくマネジメント側からすれば、申し入れがあって、
最終的にはその意思を尊重することを視野に入れている以上、
いくらギリギリまで慰留したいとはいっても、ビジネスとしてここまで大きく育っているグループに関して、
すばる君中心に動ける部分にも限界はあったと思います。

寝耳に水だったファンからすればあっという間すぎる出来事でしたが、
それでも出来得る限りの時間をかけて考えた上での決断だったと、願望も込めてですが信じています。
だからそれ故に、本当に最終的な判断をした時にはアルバムのプロモーションをきちんと行うための
スケジュールや色々な調整が出来なくなった部分も出て来たのではと。


すばる君が決めてしまったことは仕方がない。でもそれを表に出すのがもう少しだけ遅かったら
ファンにとっては少しだけ心残りの少ないお別れを出来たのかなとも想像したりもしますし、
会見後の成り行きとしては、すばる君本人やメンバーも想定していないスピード感で
事態が動いてしまった面ももしかしたらあるのかもと思ったりもします。


そしてやっぱり7人でのラストライブを行わずに6人体制に移行することは寂しいです。
でも、このことがあっての解散ではなく「関ジャニ∞」はこれからも続けていく
15周年に向けてのキックオフとしてのGR8ESTとして考えた時、
どうしたって辞めることを前提に動かざるを得ないすばる君の「さよならコンサート」に終始することではなく、
関ジャニ∞のリスタート、そしてすばる君が安心して旅立てるよう、前向きに送り出すための6人でのライブ
という形を選んだというのは最終的にはそれが一番良い判断だったと思いたいですし、
これからの活動でそう思わせてほしいと願っています。


例えばこれが事務所やレコード会社のやり方がもっと
「脱退商法」とでも言う様な儲けに走ったものであったのなら違う結果となったのかもしれません。
それでもいいからもっと盛大にお別れしたかったという気持ちもあります。
それこそ、大きなイベントでなくとももう少し何か出来る事は無かったのかという気持ちも拭えません。

あの会見の時点では、アルバムのプロモーションや歌番組への出演で
せめて最後に7人揃って歌う姿ももっと見られるものだと期待していましたし、
そういう意味では寂しさや、不満に思ってしまう部分も尽きません。

ただ、新しい夢を追うことを決めたすばる君も、送り出してあげることを決めたメンバーも、
事務所の方やスタッフさんも、関ジャニ∞に深く係わるそれぞれが真剣に誠実に向き合った結果としての
7人での最後の形がこうなったのだと思います。
色々なタイミングや事情があってのことだと思います。

出来るだけ前向きに受け止められるよう私も努力しますし、
あまり期待するのも怖いですが、レギュラー番組で何かしら挨拶をしてくれる機会や、
歌番組の出演もまだ可能性は0ではないかもしれません。
7人での活動を最後まで見届けたいですし、
例え脱退したとしても私にとってはすばる君も含めてずっと関ジャニ∞という気持ちもあります。
今後のすばる君のことも6人での関ジャニ∞のことも応援していきたいと思います。


***

色々想像を巡らせましたが、
再三言っておりますすばる君のことを応援する気持ちは変わりません。
そして関ジャニ∞の事が大好きです。

毎度のことながら長文になってしまいましたが、
ご閲覧ありがとうございました。

テーマ : 関ジャ二∞
ジャンル : アイドル・芸能

ペコジャニ5月28日

こんばんは。遅い時間の更新になってしまいました
GR8ESTフラゲしてきました。
聴きました。見ました。
まだ発売直後ですし、私ももう少し落ち着いてからまた感想というか、
内容について触れようかなと思います。
とりあえず色んな意味で複雑です…


気を取り直してというのもなんですが、
月曜日はペコジャニをリアタイ出来ましたので
本日の更新はそちらについてです!

***

2時間SPで盛りだくさんな内容でしたね。
これが本来メインコーナーのはずの関ジャニチームとグルメ四天王の対決は
なんだか回を重ねるごとにふわっとしてきた感じがしますけど、
これはもう合間合間の気まずいコンビのリアクション見るコーナーだと思っています。
錦戸さんは最近はパンとかスイーツにめっちゃ食いつきますね。可愛い。


そしてToshIさんのプライベートスタジオの訪問は
これはもう別の番組なんじゃないかと思わないでもないですけど、
純粋に面白かったです。なんかもうみんなが可愛い。

芸人さんのなかではよゐこさんが特に大好きなので、
ひなちゃんと濱口さんのロケは意外なコンビですがすごく楽しかったです。
まさかドラムを叩く濱口さんが見られるとは思いもしませんでした。
そしてひなちゃんのピアノも。

スタジオに置いているピアノを見て個人所有するレベルのものじゃない!と驚いたり
急遽セッションをすることになったりと、バラエティでひなちゃんが音楽をやってる一面を
垣間見せる機会があるとちょっと嬉しくなります。

そしてピアノを弾いている時ももちろんだったのですが、
お茶を点てて頂いた時のお茶碗に添えている指が本当に長くて綺麗で!
改めてびっくりしました。ひなちゃん、足も長いですしね。やっぱりスタイル良いですね。


ToshI cafeの企画自体はToshIさんのキャラクターが面白くて楽しく見てはいるんですが、
変に事が大きくなって引くに引けない感も若干…
とは言え、ここから上手く番組が盛り上がっていけばいいですね。
折角の冠番組ですから、長く続いて欲しいです!

今後はぜひcafe企画に他のメンバーももっと絡んでいってほしいです。
それこそ亮ちゃんがちょんまげぷりんで鍛えた腕前を披露してくれないかなと。
むしろ企画趣旨に一番ぴったりな人材なのではと思っているのですが…


***

最近ではエイトさんの出演番組を見る度に思う事ですが、
週一で姿が見られる幸せって本当にすごいことですね。

すばる君の姿を見る度にどうしても複雑な気持ちにはなるんですけれど、色々置いておいて
彼のあの独特の雰囲気とか佇まい、コメントは「歌」とは別に本当に魅力的で、
テレビタレントとしてのすばる君も私はやっぱり好きだなと思います。


ご閲覧ありがとうございました!

テーマ : 関ジャ二∞
ジャンル : アイドル・芸能

会見について思うこと。

こんばんは。
この件に関しての更新が続きますが、それだけ自分のなかで様々な思いがありまして、
文章にしたからといって悲しさを消化できる訳ではないですが、気持ちの整理に繋がっている実感はあります。

お付き合いただきありがとうございます。
拍手も励みになります!


***

発表があった瞬間はまさかと思いましたし、涙が止まりませんでした。
ですが、さすがにあの当日からすれば落ち着いた今になって実感するのは
会見を開いてくれたこと、その場にメンバーが揃っていたこと。
これは本当に良かったなと。
(安田くんがあの場に居なかったことは残念ですが、
ドクターストップであれば仕方ないですし、大事は無いようで良かったです)

もちろんファンクラブ会員向けに発表されたコメントからも
すばる君はじめメンバーの決意や覚悟は感じられました。ただ、やはりあの会見映像で
メンバーの口調・表情・その場の空気を感じられたことは受け止めるファンにとって大きかったと思います。

すばる君の発言はどれも納得のいくものでしたし、こちらが疑問に思う様な点については
しっかり答えてくれたように感じました。

『音楽の勉強をしたい、そこで得たものをゆくゆくは音源として発表することも視野に入れている』
それはグループ活動と並行してや、休業期間を取った上でという形では駄目なのかとはもちろん思いましたけれど、
それが出来ないのがすばる君なんだろうとも思います。
退路を断つ覚悟で臨むことに意味があるのかもしれません。

個人的には、例えば2~3年休業して勉強してみて、
その上で本当にグループを続けられないのかもう一度判断するという選択肢は無かったのか。
今回の事は性急に過ぎるのではないかという思いもあります。
ありますけども、具体的に「脱退」ということを含め考えたひとつのきっかけが年齢だったというだけで、
彼のジャニーズとしての活動期間全て、関ジャニ∞ととしての積み重ねが全てこの決断の理由でもあったでしょうし、
ここで上手く立ち回って両立出来ないすばる君だからこそ私は好きなんだとも思います。

メンバーの発言も、それぞれ聞くことが出来て良かったですし、
あの場で話せる限りでは最大限の事を伝えてくれたと思います。
特にこういう時の亮ちゃんの言葉は、穏やかですけれどいたずらに前向きでは無い
責任感と誠実さが感じられてこの人のこういうところが本当に好きだなと。
感情を表に出す人も、場のバランスを取って務めて明るく振る舞う人もいて。
重ねて言いますが、メンバー同席という形は本当にありがたかったです。
仮にすばる君がひとりで会見を開いていたとしたら、今よりもずっと受け止めきれなかったと思います。


今回のことに直接的に関係があるのかないのかは分かりませんが、
すばる君は「アイドル」という言葉に良くも悪くもずっと拘りを持っているように見えました。
当たり前と言えば当たり前ですが、正直言って私にはその気持ちは分かりませんでしたし、
「アイドル」という単語がそれほど引っ掛かる要素を持つ言葉にも重たい言葉にも感じられません。

アイドルが収まるべき枠を持った職業だとも思いませんが、
それでも彼がアイドルに収まっていられる人では無いとも思います。
そんなすばる君がこれまで「ジャニーズ事務所で関ジャニ∞っていうアイドルやっててくれた」ことに
感謝しているし、本当に頑張ってくれたと思います。
ありがとう、すばる君。
(最近やっと、ありがとうと言えるようになりました。
当初はそれどころじゃなかったので…)

***

決断と発表のタイミングが今であったことについてや、
これはすばる君やメンバー、事務所の対応を責めている訳ではないことを前提に、
発表されている今後の活動スケジュールについても色々思うところはあります。
その辺については、またもう少し掘り下げて改めて書きたいかなと考えています。
重い女です(笑)

お読みいただき、ありがとうございました。

テーマ : 関ジャ二∞
ジャンル : アイドル・芸能

関ジャム5月20日

こんばんは。
最近は色々と余裕が無くレギュラー番組も結構溜めてしまっていますが、
少しずつでも片付けていかねばと、差し当たり関ジャムの最新回・管楽器特集を見てみました。
久しぶりに感想なんか書いてみようと思います。

関西圏では放送時間がド深夜に移動してしまったために完全に録画で見ざるを得なくなりました(^^;)
関ジャムに関わらずテレビはあまりリアタイ出来ていないので、
おかしなタイミングでネタバレを上げることがあるかと思います。ご自衛下さい!
(出来るだけ記事タイトルに番組名・放送日時を記載します。)

***

管楽器特集面白かったです。
エイトの楽曲でもブラスバンドが入っていると音にも見た目にも華やかで素敵ですよね。

今回は各楽器の簡単な紹介という感じだったので、
トランペット特集とかサックス特集とかより細分化したものも見てみたいです。
何よりセッションが無かったのが寂しかったので。
(色々なタイミングとか兼ね合いがあるのでしょうし、仕方ないことですが)

そして毎度思う事ですが、エイトさん側はホストに徹するのである程度知識がある話題でも
自分のエピソードなんかを話す機会が少ないのはファンとしては寂しいですね。
それこそ亮ちゃんもサックス吹けるよ!というのは取り上げて欲しくもありましたが、
あれだけのプロの方をゲストにしていてその話をするのも微妙なところですしね…


ところで、バラエティ的なノリでテレビ慣れしてない方をイジる雰囲気になった時
錦戸さんが周りのノリに合わせつつもさり気にバランス取るというか、
全員で押すんではなくてちょっと引いたところにいる感じが好きなんです。
イジって盛り上げる役目を担ってくれるメンバーがいてこそですが、
なんとなくそういう立ち位置の人もいてくれるとアタリがキツく見えすぎないというか。
まあ咄嗟に口が上手い方ではない故に、多分自覚してるよりキツい言葉出てきちゃうことも
しばしばなのがご愛嬌ですけど(笑)

今回もどことなくそんな雰囲気が感じられました。
あと、時々入る謎スイッチによるテンション…
あれは見ていて何かこう…ハラハラドキドキします(?)
そんなところも好きですけども。

***

すばる君やメンバーの笑顔を見る度ほっとするやら寂しいやらですが、
7人での放送を噛み締めて楽しみたいなと思います。


ご閲覧・拍手もありがとうございます!

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つかさ

Author:つかさ
錦戸亮さんをきっかけに関ジャニ∞ファンになりました。
今ではメンバー全員大好きですが、やっぱり亮ちゃんは別格。そしてやす君すばる君贔屓です。

コンビ萌えは亮ちゃん絡みメインです。
特にやんまー、気まずいに過剰反応。ひなりょも好き。

亮ちゃんを中心に∞のことを徒然に。

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